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プレスリリース

弊社取締役ゲアハルト・ヴィースホイ、ドイツ連邦共和国功労勲章を受章

 


(2022年5月25日)

このたび弊社取締役ゲアハルト・ヴィースホイは、ドイツ連邦功労勲章(一等功労十字章)を受章し、フランクフルトを擁するヘッセン州の州都ヴィースバーデンの
州首相官邸で授与式に臨みました。
ドイツ連邦共和国功労勲章(Verdienstorden der Bundesrepublik Deutschland)は第二次世界大戦後間もない1951年に創設され、その後のドイツの発展に顕著な功績のあった内外の人間にその貢献を称え広く世に知らしめるためのものであり、
連邦大統領より授与されます。ドイツ連邦共和国功労勲章には全部で9つの等級がありますが、このたびヴィースホイが受賞した一等功労十字章(Verdienstkreuz I.Klasse)は、
民間人を対象とする等級では最高位になります。日独の架け橋として、ビジネスのみならず政治・文化などにおいても両国の間で幅広く、公私を問わず、昼夜を問わず尽力したことがこの度の叙勲の理由です。
ゲアハルト・ヴィースホイは、日独産業協会(DJW)理事長、ベルリン日独センター議長、フランクフルト・マイン・ファイナンス理事長などを務める傍らで、20年以上も継続しているフランクフルト日本映画祭(ニッポンコネクション)の開催にも貢献して参りました。
弊グループ、そして弊社にとりましても、この度の受章はこの上もなく名誉であり光栄なことですが、これも偏に日本・ドイツの皆様の惜しみないご支援、ご協力の賜物です。
本人共々改めて心より感謝申し上げます。
ゲアハルト・ヴィースホイは、この度の受章を大きな機会として今後益々日本の皆様のために力を尽くす所存です。
是非変わらぬご厚誼のほど宜しくお願いいたします。

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弊社取締役ゲアハルト・ヴィースホイがショルツ首相と共に来日


(2022年4月28日)

この度、Olaf Scholz(オラフ・ショルツ)ドイツ首相は、10名の有力ドイツ財界代表団と共にアジア初の訪問国として日本を訪問しました。財界代表団にはB.メッツラー・ゼール・ゾーン&Co. AG役員及び弊社取締役のゲアハルト・ヴィースホイも加わっていました。
今回のショルツ首相訪日は、日独の首相同士が久方ぶりに直接会談し、互いの経済関係を深め、新たな行動を促す待望の機会となりました。
ショルツ首相は、岸田文雄首相との首脳会談に続き、首相官邸において、独財界代表団と共に日本の財界関係者との会合に参加しました。
日独産業協会理事長、ベルリン日独センター評議会議長、フランクフルト・マイン・ファイナンス理事長なども務めるゲアハルト・ヴィースホイは、
「ショルツ首相が初めてアジア訪問国として、日本を選んだことは、日独関係にとって格別評価すべきことです。今回の来日では、多くの日本の関係者の方々と実りある議論ができました。この重要な来日にビジネス代表団の一員として参加できたことは、私にとって大変光栄なことです」と語っています。

PDFリンク

Gerhard Wiesheu visited Japan together with German chancellor Olaf Scholz

日独の架け橋として- 福田康夫元首相からゲアハルト・ヴィースホイが誕生日メッセージをいただきました。

 

本日、メッツラーのゲアハルト・ヴィースホイは60歳の誕生日を迎えました。
2001年メッツラーに入社し、現在メッツラー銀行(B.メッツラー・ゼール・ゾーン&Co. AG)のエグゼクティブ・ボード・メンバーとして、アセットマネジメント事業および北米不動産事業の責任者を務めています。
20年以上にわたり、メッツラーの企業価値を形あるものにしてきた傍らで、金融センター・フランクフルトの発展にも貢献してきました。金融関係を中心とした多くの団体や協会においてもメッツラー銀行を代表して尽力しています。
例えば、フランクフルト証券取引所とEurex Deutschlandの取引所評議会のメンバーであり、また、2020年よりFrankfurt am Main Financeの理事長を担っています。
ヴィースホイは、メッツラー入社以前には東京で10年近くにわたりドイツの金融機関の代表として勤務していました。以来日本との間に深い縁を築き、現在、日独産業協会(DJW)理事長、ベルリン日独センター財団理事長などの日独関係機関の要職としても幅広く活躍しています。

このたびのヴィースホイの還暦の誕生日に際し、日本の福田康夫元首相から友情あふれるメッセージが寄せられています。日独の架け橋として両国の政治・経済の密接な交流に献身貢献したヴィースホイの仕事ぶりが言及されています。こちらからお読みください: 

日独の架け橋として_福田氏メッセージ (PDFリンク)
 


年金基金資産運用の新方策(ニューノーマル)を探る-Ⅴ ~欧米の先進ESG投資を学ぶ~  (主催:株式会社マーケットメーカーズ)

 

2022年1月14日に開催される上記のジャパン・ペンション・オンライン・カンファレンスでは、弊社ヴィースホイ弘貴(メッツラー・アセット・マネジメント株式会社 代表取締役社長 )、およびダニエル・ザイラー(Metzler Asset Management GmbH サステイナブル・インベストメント・オフィス統括)が、ESG規制が投資家や資本市場に与える影響について、ヨーロッパの視点から考察します。
(対象者は、年金基金資産運用担当者、学校法人、企業年金研究者です。ご興味のある方は下記主催者のホームページをご参照ください(URLをクリックすると、外部のリンク先に移動します)。
 https://www.japanpensions.net/webinar

詳細はこちら

 


IFRS財団がフランクフルトに国際サステナビリティ基準審議会を設立

この度国際財務報告基準財団(以下、IFRS財団)がフランクフルトに国際サステナビリティ基準審議会(以下、ISSB)設立を決定しました。私共メッツラー銀行としてはこれを大いに歓迎します。

- 詳細(PDF)はこちらをご覧ください。

メッツラー・アセット・マネジメント GmbH(独)、ネットゼロ・アセットマネジャー ズ・イニシアチブに参画

グループ会社であるメッツラー・アセット・マネジメント GmbH(独)がネットゼロ・アセットマネジャー ズ・イニシアチブに参画しました。

- 詳細(PDF)はこちらをご覧ください。


- ビデオメッセージは以下をご覧ください。
本動画では、ネットゼロ・アセットマネジャーズ・イニシアティブ(NZAM)と、なぜメッツラー・アセット・マネジメントがNZAMに参画したのかを解説しています。
なお、NZAMに直接参画したのはメッツラー・アセット・マネジメントGmbHですが、弊社(メッツラー・アセット・マネジメント株式会社)もグループとしてその趣旨に賛同しています。

代表取締役の異動に関するお知らせ

2021年4月1日付で、代表取締役の異動が決定致しましたのでお知らせいたします。

詳細はこちらをご参考ください。

English press release

German press release

当面の営業について

2020年6月

詳細につきましては、こちらをご覧ください。

当面の営業について

2020年4月

詳細につきましては、こちらをご覧ください。

オフィス移転のお知らせ

2019年10月

ビル改修工事が完了し、2019年10月28日(月)より移転することとなりました。

詳細につきましては、オフィス移転のお知らせをご覧ください。

ゲアハルト・ヴィースホイ(弊社取締役)平成27年度外務大臣表彰を受賞

2015年8月

弊社取締役兼ホールディングカンパニーのパートナーであるゲアハルト・ヴィースホイが、平成27年度外務大臣表彰を受賞することになりました。

詳細につきましては、メッツラーのプレスリリース(邦訳)をご覧ください。